とにかく自分のパートナーをたぶらかした浮気相手が許せない!

そう強く思う人も多いはずです。でもどういった風に復讐してやろうか悩んでいる人もいるでしょう。例えばちょっと道を踏み外してしまえば恐喝罪名誉毀損逆にこちらが訴えられてしまう可能性もあります。そういったリスクを排除し、正当な方法で復讐する方法が2つあります。その方法をご紹介していきましょう。

慰謝料請求で金銭的ダメージを!

最も一般的で確実なのが浮気相手に慰謝料請求をするというパターンです。自分の大事な夫(妻)をたぶらかした張本人になりますからそれなりの怒りを感じている人も多いはずです。パートナーはきっと浮気相手をかばうような発言をするでしょう。それでも許せない場合は、浮気相手を相手取り、裁判を起こしたり慰謝料請求をしたりするのが一番まっとうな方法であるといえるでしょう。

三者で会えるタイミングを見計らって激昂!

浮気調査で、確実にパートナーと浮気相手が出会うタイミングを狙って本人と直接対面し怒りをぶつけるという方法もあります。テレビ番組で放映されているような方法になりますが、実際に浮気相手にあって一喝したいとのぞむ依頼者は多くなっているようです。大きなトラブルに発展しないように、ある程度の自制心を持って対応するべきでしょう。

浮気相手に対する怒りは大きい人がほとんど

パートナーに対してというよりも浮気相手に対して怒る人が多くなっています。ちゃんと自制心を持って冷静に対応できる場合は問題ありませんが、カッとなって恐喝事件や傷害事件に発展しないように十分に注意しましょう。